アワビでがん治療 あるご婦人のお話

アワビ でがんを治しちゃった!! というご婦人のお話を聞きました~

C型肝炎の患者さんが 肝硬変から肝がんになったときに 毎日
生のアワビを煮だして、朝晩汁を飲んだらガンが消えちゃったとのこと!
予後も考えて毎日続けているそうですが 「お医者様が本当に驚いたそうです」





作り方は:

新鮮なアワビを仕入れて 
● 水洗いでごみを落としたら
● 一時間コトコト煮だす
これだけだそうですよ♪

それを日に三回この方は飲んだそうです
2か月続けたときに 再診したら 「がんが消えていた」
とのこと!!


生のアワビは高級品 値段も高いですが
漁港などで仕入れれる方は、煮だすだけですから「小さくても大丈夫」
本気で治すときには おススメです♪


アワビの歴史:

古代より、アワビは尊ばれてきており 「お祝い事」の 熨斗も 本来は
「熨斗アワビ」を添えて使われてきたくらい 「基調で高級な」貝。
縄文時代には交易品としても使われ歴史があります。。


アワビの栄養:

アワビは貝類の中でも一番美味しく、最も栄養価が高いと認められています。

● ビタミンB1、B2、B12、
● ナトリウム、カリウム、マグネシウム、リン、亜鉛、鉄、銅、
● アルギニン、タウリン、セレン、クロム、モリブデン、グルタミン酸、
● グリシン、ペタイン、グリコーゲン、パントテン酸、コンドロイチン、コラーゲン

特にタウリンは:
肝機能を強化し、視力回復や調整に効果を発揮します。
肝臓の疲れをとり、高血圧、高コレステロール、高血糖の調整
むくみ、息切れなど健康上の不安がある方最適です。

海軍が洋上で「疲労を早く回復する目的」で、考え出されたと言われています。

< アワビにはホメオスタシス作用が・・・> あると言われております。
身体や細胞を正常な状態に修理して、正常な状態を維持するような作用です。

● 胆汁酸の分泌を盛んにしコレステロールを排泄させる働き
● 肝細胞の再生を促進し、細胞膜を安定化し肝機能を高める
 効果があるようです。
又、血液中のコレステロール値が下げる効果もあり「脂肪肝」の方に朗報です。

C型肝炎はかかると 65%の高率でがんになる恐れがあます。
免疫力の強い方は知らないうちに自己治療してしまうこともあり・・・

罹患者の10人に一人は進行しないで自分治してしまうことも♪
この情報は朗報でした。

ナマコもがんに効きますが「毎日食べるのは大変です」が
煮だし汁にする方法なら続けられますよね